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二人目のとき、過信して妊娠線のケアをしていませんでした。

一人目を出産したのは20代でした。
胎児はそれほど大きくなく、おなかもあまり目立たない妊婦でした。
胎児が小さかったおかげが、妊娠線はできなかったので、これといってお手入れをしていませんでした。
出産後も、特に気にすることなく、お腹も妊娠前の状態に戻ってくれました。
二人目を出産したのは30代になってからでした。
二人目となると、一度出産を経験しているので、妊娠生活も少し余裕が出てきます。
検診の要領もわかっているし、食生活で気を付けなければいけない事も大体わかっています。
でも、妊娠は一度として同じようには進みません。
二人目の胎児は、お腹のなかで一人目よりも大きく成長してくれました。
そのおかげで、見た目にもお腹の大きさが目立ちました。
二人目ということもあり、子宮の伸びもよかったのかもしれません。
一人目の時に、クリームなども塗っていなかったので、二人目の時もクリームを使いませんでした。
無事に出産を終えたあと、胎児がいなくなってたるんだお腹の皮膚をみて愕然としました。
一人目の時にはなかった、黒っぽい線がお腹にできていたのです。
妊娠時に伸びきった皮膚が、縮んでしわになり、黒っぽい線ができてしまったようです。
あわてて、クリームを塗って、妊娠線を消そうとしましたが、時すでに遅しで、まったく消えていません。
産後1か月を過ぎましたが、いまだに妊娠線が残ったままです。
妊娠線は絶対にケアした方がいいです!
妊娠線のケア方法については(⇒妊娠線がかゆい!薬を塗ってもいいの?かゆみの理由とおすすめ対策法)こちらの記事がとても参考になるので、是非見てみて下さい。

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